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by welcome-tpam | 2012-05-08 17:22 | TPAMからのお知らせ
移動のお知らせ
2010年5月16日以降の記事はこちらのブログをご覧ください。
http://weblog.parc-jc.org/
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by welcome-tpam | 2010-05-16 17:15 | TPAMからのお知らせ
舞台芸術セミナーマッシュアップ・ミーティングVol.1」
「舞台芸術セミナー マッシュアップ・ミーティングVol.1」

国際舞台芸術交流センターは、YCCとの共催で5月25日(火)に、
「舞台芸術セミナー マッシュアップ・ミーティング」を開催いたします。
このミーティングでは、内外の舞台芸術に関するトピックを取り上げ、
情報や意見の交換を行う交流の場として定着することを目指しております。

日時:
2010年5月25日(火)19:30-21:30

場所:
ヨコハマ創造都市センター 3Fスペース

2010 年4 月にベルリンで行われたIETM(Informal European Theatre Meeting) 総会と、同時期にテキサス州・オースティンで行われたFusebox Festival、6月に予定されているインドネシア・ダンス・フェスティバル(IETM サテライトも併設される) を紹介いたします。

海外の舞台芸術製作者のネットワークやフェスティバルに興味のある方は、是非ご参加ください。

ゲストスピーカー:
武藤大祐(ダンス批評家・群馬県立女子大学専任講師)

スピーカー:
丸岡ひろみ(PARC - 国際舞台芸術交流センター 事務局長)
塚口麻里子(PARC - 国際舞台芸術交流センター プログラム・オフィサー)

参加費:
500円 (当日精算のみ・ワンドリンク込)

対象:
舞台芸術関係者(制作者・アーティストなど)、また舞台芸術に関心のある一般市民の皆様

ご予約・お問い合せ先(PARC-国際舞台芸術交流センター):
ご予約の際は、御名前・御所属・御連絡先をお知らせ下さい。

03-5724-4660(平日10:30-18:30)

http://www.parc-jc.org/parc/archive/mashup/01/

主催:国際舞台芸術交流センター
共催:ヨコハマ創造都市センター(YCC)(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)
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by welcome-tpam | 2010-05-15 21:00 | TPAMからのお知らせ
研究会「TPAM(東京芸術見本市)を考える」のおしらせ
世界的に見ても、舞台芸術の見本市の歴史はそれほど古いものではありませんが、今日の舞台芸術環境においては、きわめて重要な位置を占めるに至っています。日本でもTPAMは14年の歴史を持ち、その存在は広く知られているものの、活動の全容はよく知られているとはいえません。
TPAMの運営の中心を担うメンバーを講師に招いて、現在の運営体制(ミッション、予算、活動実績)、日本そして世界の舞台芸術環境における位置づけ、これまでの歴史的経緯と今後予定されている変化について、詳しく話を伺います。

詳細:
http://www.enpaku.jp/event/host/event20100517.html
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「TPAM(東京芸術見本市)を考える」

日時:2010年5月17日(月) 18:00~21:00

場所:
早稲田キャンパス26号館(大隈タワー)3階302会議室
アクセス:http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html

主催:
芸術文化環境研究コース

概要:
「TPAM(東京芸術見本市)を考える 舞台芸術環境における見本市の役割と今後」

講師:
丸岡ひろみ(TPAM事務局長)、小沢康夫ほか
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by welcome-tpam | 2010-05-15 19:25 | TPAMからのお知らせ
【東京芸術見本市2010】デリシャスウィートスブースにて物販を行います
●ブース情報
http://www.tpam.or.jp/2010/japanese/booth.html#ds

[ブースNo.46]デリシャスウィートス
結成10周年。唄・踊り・寸劇・マジック・生演奏・ファッション等々、様々な要素が詰まった総勢12名のエンターテインメント『コケットショウ』を展開。見世物小屋、キャバレー、テント公演、介護施設、温泉地、ライブハウスなど、既存の枠にとらわれない縦横無尽なパフォーマンスが話題を呼び、老若男女 幅広い層から支持を得る。ノスタルジーを越えた独特な世界観、神出鬼没な正に唯一無二のスタイルで全国を巡業している。

Website:http://www.derisya.com
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by welcome-tpam | 2010-02-25 14:04 | TPAMからのお知らせ
【東京芸術見本市/2010】ポケットガイド完成!
TPAM2010のポケットガイド完成!会場でも配布しますが、先行してダウンロードできます!

http://www.tpam.or.jp/2010/docs/TPAM2010PocketGuide.pdf

【ご注意ください!】
3月4日(木)の海外ショーケース「メラニー・ウィルソン/ティム・クローチ」は14時からの上演と変更になりました。
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by welcome-tpam | 2010-02-25 01:36 | TPAMからのお知らせ
【東京芸術見本市2010】国際舞踏連絡協議会(LIB)ブースにて物販を行います
【東京芸術見本市2010】国際舞踏連絡協議会(LIB)ブースにて物販を行います




●ブース情報
http://www.tpam.or.jp/2010/japanese/booth.html#lib

[[ブースNo.31]国際舞踏連絡協議会(LIB)
2006年発足。舞踏の実演家、団体、研究者、上演施設のネットワーク形成及び歴史資料の収集整理と公開を目的に、土方巽記念アスベスト館と大野一雄舞踏研究所を母体として設立。これまでに海外での舞踏公演、展覧会のオーガナイズ、日本国内では舞踏に関する国際会議を開催。物販有り。

*3月3日(水)17:00-19:00大野慶人 舞踏ワークショップ開催
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by welcome-tpam | 2010-02-24 17:12 | TPAMからのお知らせ
【東京芸術見本市2010】エイブルアート・オンステージブースにて物販を行います
【東京芸術見本市2010】エイブルアート・オンステージにて物販を行います




●ブース情報
http://www.tpam.or.jp/2010/japanese/booth.html#ableart

[ブースNo.15]エイブルアート・オンステージ
【エイブルアート・オンステージ】は、障害のある人たちと新しい表現に挑戦しているアーティストが出会い、コラボレーションすることで、これまでに見たことのない表現や作品をつくる舞台芸術プロジェクトです。物販有り。

Website:http://www.ableart.org
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by welcome-tpam | 2010-02-24 17:09 | TPAMからのお知らせ
【東京芸術見本市2010】志多らブースにて物販を行います
【東京芸術見本市2010】志多らブースにて物販を行います



●ブース情報
http://www.tpam.or.jp/2010/japanese/booth.html#shidara

[ブースNo.48]志多ら
~人を結び、いのち奏でて、伝統を舞う~愛知県北設楽郡東栄町を拠点とする気鋭の和太鼓集団。1990年プロとしてスタート。純子全国各地で活動を展開。2002年、第一回東京国際和太鼓コンテストで最優秀賞を受賞。力強い演奏と国の重要無形民俗文化財「花祭り」を題材とした「花まつり“志多ら舞”」は全国各地、海外でも高い評価を得ている。2009年には結成20周年を迎えた。生きている喜び、生きる力を届け続けている。Website:http://www.shidara.co.jp
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by welcome-tpam | 2010-02-24 17:05 | TPAMからのお知らせ
【東京芸術見本市2010セミナー】再都市に浸透する「劇場」空間― イギリスの舞台芸術から
[同時通訳付]
都市に浸透する「劇場」空間― イギリスの舞台芸術から
http://www.tpam.or.jp/2010/seminar.html#toshi2

3月4日[木]10:00~12:00/東京芸術劇場 大会議室

モデレーター: 住友文彦[キュレーター/NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ]
スピーカー:
タソス・スティーヴンス[コニー ディレクター]
マット・アダムス[ブラスト・セオリー主宰者]
ダンカン・スピークマン[アーティスト]
塚原悠也[contact Gonzoダンサー]
exonemo(エキソニモ)[アーティスト]

るイギリス。大規模な上演ではなし得なかった演劇やダンスの魅力、そして、「小ささ」が身軽さを呼び、多くの国や地域で人気を呼び、幅広い観客層を獲得しています。同じく新しい技術を駆使して都市空間に介入していく試みを実践している日本のアーティストを交えて、最前線の舞台芸術事情を実演とともに紹介します。

提供・協力:ブリティッシュ・カウンシル
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by welcome-tpam | 2010-02-24 01:31 | TPAMからのお知らせ
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